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名刺の裏面はこう使う!裏面の有効活用アイデア

片面の名刺を利用している方も多いと思います。
氏名や所属している会社、住所、電話番号、メールアドレス程度の内容であれば表面だけでも十分に記載可能ですが、伝えたい情報量が多い場合は、紙面が足りなくなってしまいます。
裏面を有効活用して販促活動につなげる事例も少なくありません。
ここでは、名刺をもっとパワーアップさせるための両面活用事例をご紹介します。

他社の事例から学ぶ、名刺裏面の有効活用事例6選

【事例1 会計事務所の会計士】

会計士は、法人の顧客が法人メインで、大きなお金を扱うことから信頼が求められる職業です。名刺の裏面の有効活用法は、事業理念や沿革を記入するというもの。新しい会計事務所であっても、卒業した学校や所属していた会計事務所が分かるだけで相手に安心感を与えます。また、個人情報保護の徹底などを謳うだけことも、相手に信頼させる効果があります。

【事例2 派遣会社の営業マン】

派遣会社の営業マンの中には、名刺の裏面に本社の所在地と支社の情報を記載している方もいます。
たとえば、複数の支社を持つ企業へご挨拶に伺ったとき、「この地域にも派遣人材のネットワークがあるのか」と思ってもらえるでしょう。
潜在的な需要を引き出す可能性があるため、販促効果が期待できます。

【事例3 一般社団法人の会員】

起業家や経営幹部候補などが集まる一般社団法人様の事例ですが、裏面に団体の理念を掲げているケースもあります。
一般的な情報は表面に掲載されていますが、それだけではどのようなことをしているのか、十分に伝わらないケースも少なくありません。
理念や目標に共感してもらうことで、会員数を増やす狙いもあります。

【事例4 WEBサービスの社員】

複数のWEBサービスを運営している場合、それぞれのサイトURLを名刺の裏側に公開するのもアイディア。
また、スマートフォン対応を想定してQRコードを貼り付けると、よりユーザーがサービスを利用しやすくなります。

【事例5 リラクゼーションサロンの店員】

「一度来店して技術を確かめてほしい」というリラクゼーションサロンの店員さんは、クーポン券と地図を裏面に記載。
アクセス方法が分かるだけでなく、実際に割引券としての役割もあるため、お客様を呼び寄せる販促物として機能します。

【事例6 デザイナー】

名刺のデザインセンスがそのまま仕事に直結するデザイナー。表面のデザインはもちろん、自分の似顔絵を描いた裏面が制作実績になります。
また、優れたキャッチコピーがあると、広告効果も高くなり、注文されるチャンスも増えます。
自社の強みを一文で表すのがベターです。

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